| 製品情報>ダウンロード ファイル一覧>COMMUNICATION UTILITY |
| FILE DATA |
COMMUNICATION UTILITY |
| パソコンからデータミニ,ワイヤレスロガーの測定条件の設定や、パソコンへの測定値の取り込みを行うことができます。 ※コミュニケーションベース3910、コミュニケーションベース3911、コミュニケーションベース3912、コミュニケーションベース3913に対応しています。また、インストールを行うと、インストール先フォルダ内に3912と3913を使用するためのUSBデバイスドライバ用ファイルがコピーされます。 |
|
| 仕様 |
|
| ※ | データミニからの測定値の取り込みと測定条件の設定には、コミュニケーションベース 3910、コミュニケーションベース 3911 またはコミュニケーションベース 3912 が必要です。ただしクランプロガー 3636、AC電圧ロガー 3637、リークロガー 3638、パルスロガー 3639、照度ロガー 3640、プレヒートロガー 3645を使用するためには、コミュニケーションベース 3911 またはコミュニケーションベース 3912 が必要です。 |
| ※ | ワイヤレスロガーからの測定値取り込みと測定条件の設定には、コミュニケーションベース 3913が必要です。 |
| バージョンアップ履歴 |
|
|
|
|
|
| |
|
| |
|
| |
|
| |
|
| |
| |
|
| |
|
| |
| |
|
| |
|
| |
|
| COMMUNICATION UTILITY for 3911をバージョンアップし、コミュニケーションベース3912に対応するとともに、名称をCOMMUNICATION UTILITYと変更しました。 |
| バージョンアップ方法 |
|
| USBデバイスドライバのインストール方法 (3912、3913初回接続時のみ) |
| 上記手順でCOMMUNICATION UTILITYをインストールすると、インストール先フォルダの中に、hi3912.inf, hi3913.inf,hiusbb.sysなどのデバイスドライバファイルがコピーされます。 3912や3913をパソコンに初めて接続した場合、新しいハードウェアの検出ウィザードに従ってデバイスドライバのインストールを行いますが、以下の手順を参考に、ハードウェア検出ウィザードの途中でドライバファイルの検出先を、COMMUNICATION UTILITYのインストール先に指定してください。 ※以下は、コミュニケーションベース 3913 をWindowsXPで使用する場合の例です。3912の場合も同様の手順で行います。
|
| NOTE |
| 動作環境: |
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 注意点: |
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 連絡先: |
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||